作家、原作者、著者:渡辺やよい

  • びしょびしょにして

    30代半ばの藤波藍子は水族館で偶然、北沢正晃と再会する。10年前、恋人同士だった彼は子供連れだった。妻とは離婚していて今日は子供との面会日らしい。その場は再会を約束して別れたが、藍子の気持ちは高鳴りを抑えられなかった。当…
  • 赤ずきんちゃん、食べて

    40歳になったばかりの人妻・赤頭黄菜は、自動車メーカーに勤めている。ある日、協同プロジェクトの打ち合わせでマネージメント会社の社長・狼吾朗と出会った。50歳手前ぐらいで、決してハンサムとは言えないが、人好きする笑顔が魅力…
  • 元アイドル奥様、貸し出します。

    「これが、あのアイドルの……」元国民的アイドルの人妻が、夫の借金返済のためにさまざまな男たちの手で──国民的子役としてお茶の間のアイドルとして一世を風靡した「伊藤あい」も、月日が経ち、今は三十路の人妻となっていた。多額の…
  • 美母 裏でお願い

    「『特別枠』が欲しくないのかね?」息子の合格のためなら──母親はその豊満な肉体を開く。高学年の息子を持つ凪子の頭は中学受験のことばかり。そんな中で耳にした、息子の志望校には「校長、理事長など要職が枠を持っていて、裏からで…
  • OL、緊縛M女、男達の性の供物に

    私は性の供物。性への捧げ物なの。最初は他人の空にだと思っていました。先日、某会員制のエロサイトを巡っていたら、偶然見つけた気になるこのブログの主。縄でギリギリに緊縛された裸体やSEXシーンをさらけ出している。この人、会社…
  • エクスタシーを待つ女

    小此木一成にとって唯一の楽しみな週末の競馬だった。同僚に裏切られた責任を取り、東京から九州に左遷。企画室室長からただの営業に回された。妻はついてきてくれず、単身赴任に。仲も冷え切っていて離婚寸前である。慣れない仕事にやる…
  • 大人のオモチャモニター 1度に何本も

    バ○ブとかもモニター募集してたらいいのに…。私は商品のモニターをするのが好きだ。ただで色々楽しめるからだ。雑誌のバ○ブの広告を見てたら、やだ、モヤモヤしてきちゃった…。思わず股間に手が伸びる。彼氏も半年くらいいないしなあ…
  • マスクを外して

    藤波瞳は35歳。美しい妹と子供の頃からいつも比較され、親からは「お前はなんてブサイクなんだろう」と繰り返し言われて育ってきた。一重瞼に細い目。メリハリのない顔の作り。特に嫌いなのは口元で、ぼってり厚い唇に、八重歯の目立つ…
  • 痴熟女【第六集】春の寝汗はべっとり生臭い罪の匂い

    期間限定! 立ち読みページ大増量中!◎◎◎淫乱ママは息子のデカチ〇に夢中!? 若い勃起への欲情が抑えられない熟女たちの背徳交尾を描ききった淫靡REMIX第六集です。◎◎◎収録作品◎◎◎『誘いママ』by げげら俊和/『誘惑…
  • 痴熟女【第七集】年下男の精汁を搾り取る貪欲な肉壺

    ※期間限定!立ち読みページ大増量中※◎◎◎「私立男子校で教鞭を取って十余年、生徒達への正しい性教育の必要性を今ほど強く感じたことはありません。教壇に立つ私の肉体に注がれる少年たちの熱い視線、視線、視線…けれど、無理もあり…
  • 淫乱M女、淫獄の絶頂エクスタシー

    仰向けに寝た男のモノを握り頬張る女。「ん…んぐんむう。アアン、鉄男ォ」喉の奥まで飲み込み舐める。「あはァン、美味しい。好きい」「スケベだな、真理は。なんだよ、この乳首」男が女の乳首をクリクリと摘みながら言う。女のアソコを…
  • たわわに実り、滴り落ちて

    東北の田舎町にやってきた幾島春奈は憤りを感じずにはいられなかった。駅前には田んぼが広がり、スーパーもコンビニもない。色白な肌に真っ赤なルージュを引いた美貌の春奈をもんぺ姿の年寄りたちがジロジロと見てきた。裕福な家の一人娘…
  • ネトラレOL こんな絶頂知らなかった

    バックで激しく出し入れされ絶頂に向かう私。「また!! イクのか…? 桜子!! イキたいんだろう?」「イ…かせて」これが私!? 「ああ…また、イッ…ちゃう」獣のように咆哮して、はしたなく淫蜜を垂れ流し、腰を振りたてる。「ま…
  • ヤクザとOL 幼なじみの絶倫SEX

    あの夜以来、彼は消えた。私の愛した男。私を愛した男。私の中に激しい痛みと悦びを残して…。もう5年もたつのに、良助、あんたをまだ捜してる。良ちゃん…。ラブホテルで行きずりの男に抱かれる女。脳裏をよぎるのは「笙子、一緒になろ…
  • OL強●オ○ニー、私生活を覗かれて

    「この頃ずうっと誰かに見られてる気がする。気のせいかなァ。今、男いないからかなァ。」そんな事を呟きながら、手が股間に伸び、パンティの中にねじ込まれアソコを弄る。下着を脱いで指を激しく出し入れする。昇り詰めようとした時、電…
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